頑張らないほうがうまくいく!?

これを読んでいるあなたは頑張りすぎていませんか

  • 誰かに評価されたいから
  • 人に認めてもらいたいから
  • 頑張っていないと不安になるから
  • 自信が持てるようになりたいから
  • 怠けていると思われたくないから

と、一生懸命に頑張って我慢をして、

いつの間にか無理をしてしまっています。

 

頑張りすぎると…

最終的には、心も体も壊れて、うつ状態になる可能性があります。

私も19歳のときに「うつ病」になりました。

その時、精神科の先生に言われたの「うつ病になる人はまじめで頑張り屋さんが多いですからね…」と。

 

頑張ると夢中になるは違います!

あなたは我慢して嫌々やることはありませんか?

いい結果は楽しんでやるからこそでます!

矛盾しているように聞こえるかもしれませんが、

我慢しないから頑張れるということです。

 

好きなことをしている時は、頑張ってはいません。

だた、夢中になっているだけです。

幸せで豊かになった人たちのことを、よく「努力したから」「頑張ったから」と言いますが、

その人たちは、だだ夢中になってやってきたことが結果となっています。

 

だから、頑張らないほうがうまくいきます!

 

心から望まないことはしなくてもいい!

頑張らないのは悪いことではありません。

私たちは、小さいときから「頑張りなさい!」とか「頑張って!」とか、

頑張ることが美徳のようなにもなっていますが、

頑張っている人に「頑張って!」はNGワードです。

これ以上どう頑張ればいいのと苦しくなってしまいます。

 

がんばり屋さん」は、自分に足りない部分を補おうとします。

辞書で「頑張る」を調べると、「困難にめげないで我慢してやり抜く」という意味です。

「困難にめげない」は素晴らしいことですが、問題は「我慢してやり抜く」です。

 

やり抜くことが出来れば凄いことですが、我慢がどれくらい持続できるか、

我慢しすぎて途中で挫折してしまったら、

頑張ったのに努力が報われなっかたで終わってしまいます。

頑張らないでいいという意味は、我慢しないでいいということです。

 

あなたは何かを犠牲にして頑張りたいですか?

それとも夢中になって成果を出したですか?

 

夢中になって自然と成果が出る方を選びたい方は

まず「お試しカウンセリング」へ来てくださいね♡